【使いこなせてる?】 Instagramストーリーの撮影種類8つ!

はじめに

*2019年4月4日に更新されました。

インスタグラムのストーリーは奥が深いんです。

知ってましたか?

ただ15秒以内の動画を撮るだけではありません。

 

さまざまなフィルターがあり、色々な撮り方をできるのが、ストーリーなんです。

今ではストーリーの投稿だけでフォロワーを獲得されている方もいます。

今回はそんなストーリーを100倍楽しめるようになるための、ストーリーの種類について紹介します。

 

ストーリーとは

インスタグラムのストーリー機能とは簡単にいうと、写真や動画をスライドショーのように見ることができる機能です。

普通の投稿と違い、一時的なもので気軽に投稿することができます。ツイッターのツイートに似てると思います。

15秒以内の動画や写真を載せることができます。

ストーリーの使い方についてはこちら

 

ストーリーの種類と特徴

撮影種類は8種類あり、様々な用途で使用が可能です。

 

タイプ 

これは文字を入力するのがメインで、ストーリーを使って言葉で表現したいときに利用することが多いです。

 

タイプについてはこちらのサイトに上手くまとめてあるので参照してみてください。
https://mag.app-liv.jp/archive/84525

ライブ

ストーリーというよりは、インスタライブを配信する時に利用します。

フォロワーにはライブ配信が開始されましたと案内され、視聴者からリアルタイムで反応が来ることが特徴です。

通常

色々な場面で利用することが可能ですが、手動で押し続けなくてはいけないというデメリットがあります。

1投稿は15秒までです。最近では前後を繋げて動画にする方も増えてきていますね!

 

BOOMERANG

10枚の写真を連射して、ループさせるミニ動画を作ってくれます。何気ないストーリーに花を添えてくれます。

食べ物をとるときや友達の顔を撮ってみたりという使い方が多いです。

 

SUPERZOOM

その名の通りスーパーズームで、自動で拡大してくれます。SUPERZOOMの中にも様々な種類があるので、飽きません。

効果音もついているので楽しいですね。電車の中などでの再生には気をつけましょう。

 

フォーカス

これは、顔を撮影するときに使える機能で、背景をぼかしてくれるので、一流のカメラマンになった気分で撮影できます。

逆再生動画

撮影したものが、逆から再生されるので、変わった面白さがあります。

食事中などに撮ってる方をよく見かけます。

面白い動画を撮理続けていると、フォロワーが増えるかもしれません。

 

ハンズフリー

通常の場合は撮影している間は、タップし続けなければいけませんが、ハンズフリーの場合は、撮影するときに、一度タップすれば、止めたいときまで自動で撮影してくれる機能です。

以上の8種類があります。

時と場所を感上げて使い合わせたらおしゃれなストーリーがたくさん撮れそうですね!

まとめ

以上が、ストーリーの撮影種類でした。

様々な撮り方があるので、自分の好きな撮影モードを見つけてみてはいかがでしょうか。

今回は種類のみの紹介でしたが、次回は具体的な使い方を紹介していきたいと思います。
ストーリーをマスターして、インスタを楽しみましょう。

ちなみに私がよく使う撮影種類はハンズフリーとBOOMERANGですね。

ハンズフリーはその名の通りって感じなので、ボタンを押し続ける必要がありません。

そのため、撮影に集中できるのでよいものが撮れるのです。

BOOMERANGはみんながよく使いがちなので、私も使っているという感じです。

あまり上手に使うことができてないと思うのですが、スマホを縦横無尽に動かして撮影しています。

 

ストーリーについてのまとめ記事も作成しているのでよければ参照してみてください。

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